2017年度版

法人正会員・・・・年会費 ¥170,000- と入会金 ¥30,000-(2名記名式とする)

ハイテク製品、食品・医薬品、貴重品の物流セキュリティの強化は世界的な潮流です。この潮流をフィジカルセキュリティの面から一層具体化したTAPA認証は、グローバル化の進展に伴い物流産業に急速に浸透しつつあります。TAPA認証を通して日本の輸送・保管の安全性を内外に示し物流の拡大を推進すると同時に、サプライチェーンセキュリティを確立する活動にご賛同頂いた企業・団体の方は、TAPAアジア日本支部に法人正会員として入会をお願いします。

法人正会員は自社の代表として、法人登録1社につき社員2名までをTAPAアジア日本支部の会員として登録頂けます。但し、目的変更、制度変更、役員選出等の審議への参加権、投票権は1法人1票となります。

※ 当該社員の方が離職される場合は、替わりの方を登録して頂きます。但し、理事の交替については、1か月前迄の事務局への連絡と、後日理事会での承認を必要とします。
※ 法人年会費は、TAPA アジア日本支部の年度に合わせ、各年度の4月1日~翌年3月31日までとします。次年度の年会費については、毎年11月開催の定時総会にて決定し、支払い期限は翌年1月末日までとします。(毎年日本支部よりTAPAアジアヘの年会費(Corporate full and lite)の支払いが、1月末日までと決められているため)
※ 各年度後半,10月以降より入会される法人会員の年会費は正規金額の半分としますが、入会金はその限りではありません。
※ 日本支部会員として2名以上の登録を希望される方は、2名を越える人数分費用 (1名1万5千円)をご負担頂きます。
※ 法人会員の新規入会時に記名された2名様は、TAPA AsiaのCorporate 会員として登録できますが、その年会費(1名に付きUS$500.00)は別会計になります。(2017年度TAPAアジアの会員制度による)


法人賛助会員・・・年会費 ¥80,000- と入会金 ¥30,000-(2名記名式とする)
上記の趣旨にご賛同頂いた企業・団体の方は、法人賛助会員として入会頂けます。 但し、目的変更、制度変更、役員選出等の審議への参加権、投票権はありません。
また 各分科会の委員長の就任はできません。 法人賛助会員は自社の代表として、法人登録1社につき社員2名までをTAPAアジア日本支部の会員として登録頂けます。但し、当該社員の方が離職された場合は、替わりの方を登録して頂きます。

※ 法人賛助会員の新規入会時に記名された2名様は、TAPA AsiaのCorporate会員として登録できますが、その年会費((1名に付きUS$500.00)は別会計になります。
※ 法人賛助会員の年会費納入規定は、法人正会員規定に準じます。

○ 法人会員の特典
1) TAPA認証取得のための相談、診断、調査などの情報提供(内容によって有料の場合があります)。
2) TAPA AsiaへのCorporate会員としての推薦登録。
3) 隔月に開催予定の会員企業内の各作業部会、分科会への参加(但し、別途費用が発生する場合があります)。
4) 日本で開催されるTAPA-FSR, TSR審査員養成・内部監査員トレーニング及び各種セミナー・講習会の参加費割引など。
5) 国際物流制度、基準など(AEO、C-TPATなど)及びフィジカルセキュリティ関連情報の提供(ASIS・米国産業セキュリティ学会)
6) 日本支部法人会員で、TAPAアジア年会費納入者(内部監査員資格取得者含む)は、TAPA Logoの使用が可能(レターヘッド、名刺、便箋等)。但し、ホームページ、展示会などでの使用には、日本支部事務局の許可を得てください。
7) TAPA Asia発行の会員情報誌(Lookout 年4回)の配布及び世界物流での盗難情報-IIS(Incident Information Service)の情報提供など。(TAPA Asia 会員登録された方は自動的に配信されます、但し英語版)


個人正会員・・・年会費 ¥15,000. と入会金 ¥15,000.
上記法人会員の趣旨を理解し、支部の規則を守れる個人 又は、TAPA日本支部の事業・広報活動 に貢献した方(評議員)等。
TAPA AsiaのCorporate lite会員登録ご希望の方は、上記金額の他にUS$475.00の年会費が必要になります。
※支払い規定は上記法人会員と同様とします。。


個人会員の特典
1) TAPA認証取得のための相談、診断、調査などの情報提供。
2) TAPAアジア日本支部主催のセミナー・講習会の割引。
3)日本で開催されるTAPA-FSR,TSR審査員養成・内部監査員トレーニングの割引参加。
4)国際物流セキュリティ関連情報の提供。
5)TAPA Asia発行の会員情報誌(Lookout 年4回)の配布及び世界物流での盗難情報 ―IIS (Incident Information Service)の送付など。

 

Dec. 15, 2017

TAPA APAC Japan Sub-Chapter

Management Committee Year 2017

Chairperson:
Narihiko Asou*
TAPA APAC Japan Sub-chapte
Advisor :
Masaru Imada*, PhD
TAPA APAC Japan Sub-chapter
Hiroaki Ohgami
Secretary:
Narihiko Asou
TAPA APAC Japan Sub-chapter
Treasurer:
Wataru Futami
Chairperson, Japan Society for Security & Crisis Management Association
Members:
Tomoaki Matsumoto
General Manager of Administration Dept. NNR Global Logistics Japan
Shuichi Kurihara
General Manager, System Planning Section Shimizu Corporation
Eiji Isono
President of ISONO Body Co., Ltd.
Masataka Nose
Team Leader, Marine and Cargo Surveyor, Cargo Damage Team
Nippon Kaiji Kentei Kyokai (NKKK)
Takeshi Ohtsubo
Executive Sales Manager, ISONO Body Co. Ltd

 

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