2020年度版

法人正会員・・・・年会費 ¥170,000-  新規入会金 ¥30,000-(2名記名式とする)

ハイテク製品、食品・医薬品、貴重品の物流セキュリティの強化は世界的な潮流です。この潮流をフィジカルセキュリティの面から一層具体化したTAPA認証は、グローバル化の進展に伴い物流産業に急速に浸透しつつあります。TAPA認証を通して日本の輸送・保管の安全性を内外に示し物流の拡大を推進すると同時に、サプライチェーンセキュリティを確立する活動にご賛同頂いた企業・団体の方は、TAPAアジア日本支部に法人正会員として入会をお願いします。

法人正会員は自社の代表として、法人登録1社につき社員2名までをTAPAアジア日本支部の会員として登録頂けます。但し、目的変更、制度変更、役員選出等の審議への参加権、投票権は1法人1票となります。

※ 当該社員の方が離職される場合は、替わりの方を登録して頂きます。但し、理事の交替については、1か月前迄の事務局への連絡と、後日理事会での承認を必要とします。
※ 法人年会費は、TAPA アジア日本支部の年度に合わせ、各年度の4月1日~翌年3月31日までとします。次年度の年会費については、毎年11月開催の定時総会にて決定し、支払い期限は翌年1月末日までとします。(毎年日本支部よりTAPAアジアヘの年会費(Corporate full and lite)の支払いが、1月末日までと決められているため)
※ 各年度後半、10月以降に入会される法人会員の年会費は正規金額の半額としますが、入会金はその限りではありません。
※ 法人正会員の新規入会時に記名された2名は、TAPAアジアのCorporate lite会員として登録できます(割引料金適用)。
※法人正会員の新規入会時に記名された2名様は、TAPA AsiaのCorporate full 及びlite会員として登録できますその年会費はCorporate lite会員1名に付きUS$300.00(割引価格)で、別会計になります。尚、Corporate full会員(3名登録)ご希望の方はご相談ください。 (参考までに、2020年度のTAPAアジアの正会員年会費は、Corporate full会員は3名の登録でUS$1,450.00、 Corporate lite 会員は1名登録でUS575.00です。(登録料含む)詳細は、www.tapa-apac.org/ をご参照ください。


法人準会員・・・年会費 ¥55,000-  新規入会金 ¥15,000-
上記の趣旨にご賛同頂いた企業・団体の個人の方は、法人準会員として入会頂けます。 但し、目的変更、制度変更、役員選出等の審議への参加権、投票権はありません。また 基本的に各分科会の委員長の就任はできません。 法人準会員は自社の代表として、TAPAアジア日本支部の会員として登録頂けます。

※ 法人準会員の年会費納入規定は、法人正会員規定に準じます。但し、TAPA AsiaのCorporate full会員(3名 登録)ご希望の場合は、日本支部準会員資格は2名必要になりますので、ご注意ください。

○ 法人正(準)会員の特典
1)TAPA認証取得のための相談、診断、調査など情報提供と指導(内容によって有料の場合があります)
2) TAPA AsiaへのCorporate lite, full会員への推薦登録と年会費割引
3) 隔月に開催予定の会員企業内の各作業部会、分科会への参加(但し、別途費用が発生する場合があります)
4) 日本で開催されるTAPA-FSR, TSR審査員養成・内部監査員トレーニング受講資格と認定証授与、また各種 セキュリティ関係のセミナー・講習会の参加費割引。(海外で開催されるトレーニング受講にて内部監査員資格取得 は、英語での講義・試験のため難しいと考えます)
5) TAPA-FSR, TSR及び FDSR(食品・医薬品要求事項)の日本語版提供(TAPA Web.サイトは英語版)
6) 国際物流制度、規格(AEO、C-TPATなど)及びフィジカルセキュリティ関連情報の提供(ASIS・米国産業セキュリ ティ学会など)
7) 日本支部法人会員で、TAPAアジア年会費納入者(内部監査員資格取得者含む)は、TAPA Logoの使用が可能 となります(レターヘッド、名刺、便箋等)。
但し、ホームページ、展示会、イベントなどでの使用には、日本支部事務局の許可を得てください。
8) TAPA Asia発行の会員情報誌(Lookout年4回)の配布及び世界物流での盗難情報-IIS(Incident Information Service)の情報提供など。(TAPA Asia 会員登録された方は自動的に配信されます。 但し英語版)




TAPA APAC Japan Sub-Chapter

Management Committee Year 2020~2021

Chairperson:
Narihiko Asou*
TAPA APAC Japan Sub-chapte
Advisor :
Hiroaki Ohgami
Councilor of Devnet International
Treasurer:
Wataru Futami
Chairperson, Japan Society for Security & Crisis Management Association
Secretary:
Q-zabro Ohta
Administration, Training & Education, TAPA APAC Japan Sub-chapter
Members:
Eiji Isono
President of ISONO Body Co., Ltd.
Keisuke Hashimoto
Manager, First Survey Service Center, Nippon Kaiji Kentei Kyokai (NKKK)
Takeshi Ohtsubo
Executive, Managing Director, ISONO Body Co., Ltd.
Masami Kobayashi
Director, DW Associates, San Francisco

 

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